ホドロフスキーのDUNE

結論からいうと最後の方でまた寝た。もう仕事帰りに映画いかない。

しかしながら、映画は良かった。
絶対無理だろうと他者が思うような交渉をしていくところ、やっぱり自分に重ねてしまう。

映画自体は結局作られることはなかったものの、無茶なメンツ集めようとし作品作ろうとした当時のホドロフスキー43歳って、そしたら今の俺どんだけ縮こまってんのって話で。

大きな志を持ってバカみたいに動こう。未完に終わろうが動かなかったやつより数億倍マシだ

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