はじめまして。おいらは日本の豊かなブログサービスです。
ブラザーに 今すぐなる

2014/06/09

【「PLATINUM SHOWCASE」Vol.21/AKIBAカルチャーズ劇場】
2日連続のpalet。
今回はぱすぽ定期みたいにトークコーナー多めの構成。
某番組形式でサイコロトークしてたわ。
「あたりめ」が出るとヲタクが話を振るってことになってたわけだけど、私が指名されそうになったからあからさまに嫌そうな顔をしてお断りしてしまった。
その謝罪ってことで初めて接触券買いました……。
生メ読んでるよアピールしといた。
接触:個別握手(藤本)×1

7分間ワークアウト25日目

朝から。やや汗。
初めて約一ヶ月。週5から6で続けてる計算

2014/06/09 日記

8:00 起床。洗濯する。雨ふりそうだったので、室内干し。浴室乾燥機あってよかった。
10:00 仕事。なかなかに辛い。
20:00 帰宅。晩御飯は昨日の残り物。
21:00 昨日の乃木どこをみたり、真木よう子について考えたりする。ピクシーズを聴いたりする。
22:30 コロコロかけて、シンクを掃除して、ゴミ捨て。外はすっかり大雨。
23:00 おれはヤンキーなので、テラスハウスを観る。テラスハウスはほんとテレビでしか味わえないコンテンツでとても好きだ。ヤラセだとかヤラせじゃないとか、そういうのはどうでもいいし、そういう話をする時点で思う壺だ。
23:30 風呂にはいる。白石麻衣さんについて考える。
0:00 だらだらテレビみながら、ベッドで伸びる。
1:00 寝るよ。

二階堂ふみ、いいなあ。あと、恋したい。

23

なにもできなくても

仕事でなにもできなくても、おつかれさまと言ってビールを飲める。これが大人の特権というやつさ諸君。今週も元気良く労働しますぞ〜

3

ひとりごとを話す、主に東風のことを。

東京藝術大学の院生であったことから「教授にでもなるの」と言われて教授というあだ名をもらったその人は、いくつかの曲を「代表曲」として、年々アップデートを重ねている。

https://www.youtube.com/watch?v=ChPhsuhNnDk
2005年度のRJFにその人が出たのはある程度「事件」だったと思う。
フェス仕様に完全武装した東風を披露してくれた。

https://www.youtube.com/watch?v=4G0SmkiodWA
2012年のお三方は、というかWORLD HAPPINESS以降のお三方は、
自分たちの過去の曲と積極的に向き合っていて素晴らしいと思う。
はたしてこのアレンジは。

https://www.youtube.com/watch?v=bOlFqEKQISU
2005年のものに近いのはピアノが主体だから。そして一人連弾。
「BTTB」、つまり「energy flow」と同時期のものだけど、その人はひねくれているためか、「BTTB」に収まっているものとは微妙に違う。

https://www.youtube.com/watch?v=Jr9cBLjPdAk
これNHKの散開特番だ。1983の東風は「いかにもそれっぽい」東風。
完璧に「サーヴィス」に徹したセットリスト、そして散開する。

https://www.youtube.com/watch?v=DHhksjfg8Ik
おそろしい絵面です。途中1983のものが挿入されるのは、この映画自体が1985年製だかなんだかのため。

https://www.youtube.com/watch?v=fUu3YF1htsQ
この文章を書いている人間は1980の東風は好きではありません。
その人のテイストがあまり無い(気がする)からです。

https://www.youtube.com/watch?v=ER0ckwGIejY
フュージョンバンドだった頃の話をしよう。1979の。
こういう、ギターの音にシンセかぶせたのが「公的抑圧」版ですが、この文章を書いている人間はフュージョンが好きではないため、
公的抑圧を好んで聴きます。

https://www.youtube.com/watch?v=JY-HWtMLaqw
17:35ぐらいから再生すると1993、つまり「再生」時の「東風」が聴ける。
1983から10年経っているのに相変わらず「過剰なサーヴィス」だと思いませんか。

https://www.youtube.com/watch?v=e6lpXoqC4GM
こんなのもあった。1992、「heartbeat」時のツアー。
連弾というのは少しめずらしい気がします。

https://www.youtube.com/watch?v=QEUShBST1ps
ゼロ年代以降のお三方で、多分正統派な「東風」だろうと、この文章を書いた人は思っています。
というのもこれを生で見たからですが、さほど感動はせず、教科書的な演奏であると感じたのを覚えています。
東風と中国女が揃えば、あとは「気狂いピエロ」ではないかと、密かに思っています。

この文章を書いた人は、その人の曲では「東風」はまあまあ好きです

「東風」はよくアンコールで要求される(する)曲でもあります

トリプルアンコールぐらいで引きずり出されてもその人は「東風」を披露しません

my name is tong poo.という声が入らない、つまり日本盤のものの方を、この文章を書いた人は好みますが、最近よく聴いているものは1979のものなので、そういったものはどうでもよいのでした

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