26歳の小山田壮平が最高だった。
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26歳の小山田壮平が最高だった。
「いいものを作る」ということがゴールのように思うことがあるけど、そんなことは当たり前で、いいものを作ってやっとスタートラインに立てるんだな、まずは同じ工数でもっと品質の高いものを作らないと戦えないんだな… と思って辛かった。
品質といっても、ウェブサービスのデザインには正解がない。完成予想図がないし、あっても意味がないのは、僕たちのアプリケーションは来年にはなくなってるようなプラットフォームの上で動いているからだ。仮説をもとに指標を設定して、数値を見て検証して、ひたすら地味で細かいチューニングを繰り返していくしかない。
さらに、どうやって検証するのか?その方法は、アジャイル開発を参考に誰かが考えてくれていたり、誰かがすでにたくさん実践して知見があるから、勉強すればいいよっていう。
そういう、当たり前の話。しかし、当たり前のことをきちんと誠実にやっている人たちの話を聞けて、よかった。
敬老の日、買いにいくタイミングないなあと困っていたけども、必殺インターネットで手頃なよいものをみつくろった。安心した。
長らく一人で仕事をしていたのですが、イロイロあって
前に勤めていた会社の机を間借りする形で
人がいる環境で、パソコンをカタカタやるようになっただわよ。
リハビリ的に、半日行っただけで
帰宅してからいままで動けないくらい消耗しただわよ。
体力の衰え?
気遣いスタミナの衰え?
歳とるのこわいだわよー。
一滴も酒を飲まなくても最高に楽しく話せる人が居るし、どんなに(とは言っても大して飲めないが)酒を飲んでも浅い話しか出来ない人は居る。全部全部、人による。