曲というのは、聴いて、歌詞を読んだ時に、体への取り込みが完了する気がする。
ブラザーに 今すぐなる
2014/10/24
ひらがな
しゃないめーるがぜんぶひらがなでおくられてきた。
へんしゅうかのうなPDFとか
びっとまっぷでーたとか
なんかかわいい
まっくふちょうにつき、ぜんぶひらがなですみません!
ってなにがおこったのだろうw
2014/10/24
どうも私は自虐的に考える傾向にあるようで、100か0かどちらかしかないような判断をしてしまいがいのようです。
なのでなにか誰かになめられた発言や行動をされた時に、私が悪いんや!私がいなくなればいい!みんな私のこと嫌いや!くらいに考えているとのこと。
この考え方は不健康なので、適度に自信をもって、過度に破滅的な考えにならないよう、行き過ぎた自虐を制御していきたいと思います。
私にも良いところがあると聞いたので、良いところに気づけてそれで丸一日ご機嫌くらいのお気楽思考になってみようと思います。
スカム
毎週水曜日は映画みるみたいな日作った方がいいな。何かを考察する時間がないと腐ってしまう。
スカムは、70sのイギリスの労働者階級の若者を描いているから、さらば青春の光の義兄弟映画と言われる映画らしい。
少年院の中でも環境が悪い少年院にぶち込まれる少年たちが、厳しい教官や、少年同士の暴力など、ただただ負のループにハマっていくという映画だった。
腐ったみかんの方程式というより、腐った段ボールの中に入った腐ったみかんに、さらに腐ったみかんを入れて、腐っていく。
この映画の特徴として、主人公や少年たちの背景がほぼ語られないのと、とにかく音楽がない。
少年院の中というのもあるのだろうけど、映画館でじゃがりこ食うのが厳しいと感じるくらい音がなかった。
帰り際、仕事帰りに観る映画じゃなかったなーと思いながら、映画の意味を考えててふと気付いた。
スカムは現在の日本の小中学校を表してるんだ。
腐った教師、腐った制度、閉ざされた空間、いじめ、そして自殺。
見殺しにされた少年をきっかけに、少年たちは暴動を起こす。
最後の1分、大人が目をつむったその1分で僕らは一体なにをするべきなんだろう。
2014/10/23
昨日の「話し相手いない発言」を不憫に思ってくれたのか、今日しょうゆさんがランチに誘ってくれた。