はじめまして。オレは日本の豊かなブログサービスです。
ブラザーに 今すぐなる

2015/01/08

ダメなところが出ている。今日は仕事もうまくできなかった。切り替えよう!!!!

ブルーバック

最低なほどに 寝不足顔の身分証明ができあがってきました。
ちょっと辛いだわよ。

失効寸前に滑り込んだぜっ!っていう
げっそりした顔で、むこう五年間。

( ºωº )チーン…

日常

6才のボクが、大人になるまで。

わたしたちの日常生活のドラマチック度を0だとして、映画のドラマチック度を100とするなら、そのあいだの一体どのあたりから映画ははじまるのだろう。いやいや、毎日をなんとなく生きていると感覚が麻痺しちゃって、なんかこのままでもあたりまえに生活できるように思えるけど、しかし生活の実体は奇跡の積み重ねだったりする。生活だってよく見ると意外とドラマチックだ。映画のなかのドラマ度がどんどん落ちていって0に近づくとき、いや、もっとマイナスになって生活のドラマ水準を下回ったとき、どうなっちゃうんだろう。生活は映画になれるのだろうか。役者が演技をすること、役者が演技とは関係なく歳を重ねていくこと、これらが同時に記録されているこの映画だったら、映画を撮ることは可能なのか、映画とは一体なんなのか、映画のメカニズムを解明してしまうようなすごい映画になった可能性があったのではないか。しかしこの映画のオチは、12年かけたって映画は撮れなかったという、まったく希望のないさみしさだけだった。そう、映画なんか役に立たないもの観てないで、わたしたちは粛々と毎日を生活していくほかにないのだ。 #映画

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2015/01/07

あのとき同じ花をみて美しいと言った2人の心と心は今はもうかよわない

上の歌詞をみて、
「果たして同じ花をみたときに2人が言った【美しい】は同じ意味だったのか?」と疑問を持ち始めたわたしは間違いなく青春真っ只中だったし、そのままアクセル全開で中二病の闇の中に突入しました。

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2015/01/07

同じりんごを見た場合の、私の言う「赤い」と、あなたの言う「赤い」が、同じ色ではないのではないかというやつは、青年が自力でたどり着く客観への第一歩めであって、
もしその疑問にぶち当たったのなら、それはついにかの有名な青春というやつが来たという証だから、喜んでいいよ。

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