真紅も紫紺もまあ喉から手がでるほど欲しいものでそれを二つ、しかも連続でというのはまあ難しいのだなあと思った。高校野球の話です。
人生のうちでこういうものが書ければいいなって思ってる、と昨日君が言ったのはあるピアノ曲だった。私も常にそう思ってるんだ。あるエッセイに対して。人生の緩やかな目的、底流の話です。
できれば、インターネットにさらしている己と、ほんとうの己の、剥離がそんなに無いといいなと思った。いまいるところの話です。
私は前の会社を逃げなかったのは本当にその会社が好きで、仕事こそ苦手だったけど働いているうちに本当に皆のちからになりたい、負担を減らしたいと思ったから、逃げなかったんだと思う。まあなれてたかどうかは微妙だけどある側面では火除け弾除けぐらいにはなったと思う。仕事の話です。
あとFate/GOやってるんだけどunlimited blade worksの発音無駄に良くていつも笑っちゃう。セイバー・リリィもめっちょ弱くて笑っちゃう。クラス相性が凄い大事なので下手すると自分より下のレベルの弓兵に撃たれて死ぬ。ソシャゲの話です。
ブラザーに 今すぐなる
2015/08/14
7分間ワークアウト69日目、激腹筋28日目
ぐうたらしてたら太った。再開
帰省1日目
「なんで洗面所に一升瓶置いてんの… ん?あ、これ、でかい酸素ボンベか。………酸素ボンベ⁉︎⁉︎」
オトンの枕元にひと昔前のデザインの医療機器がたくさん置いてあって、ちょっとした集中治療室みたいになってる(なんかぜんそくらしい)
おばあちゃんが引っ越したらしいが、叔父が財産を食いつぶしにくるからと住所を非公開にするので、実質的に行方不明になってる
犬の散歩してたら、休職中に知り合ったレオのお友達(ポメラニアンとおじさん)に久しぶりに会った
結婚関連で親から来る遠回しな圧力が堪える
くるみさんと私
今朝くるみさんが一瞬、それこそ突然に謎の症状を出しました。私は気が動転して母を呼ぶように父に言いました。くるみさんはさっきのことは何のことやらという感じのなかで、私が号泣し続けていました。ほどなく二日酔いの母がやってきてくるみさんを一緒に病院へと連れて行ってくれました。パグにはパグ脳炎という遺伝性の病気があります。くるみさんのご両親や血筋からはパグ脳炎は出ていないそうですが、私は「あれはてんかんで、脳炎の初期症状なのでは」と思うと不安で不安で、足元もグニャグニャしていました。お医者さん曰く、脳炎の様子は見られないようで今のところ健康とのこと。パグのなかには首の骨が一部変形し、神経を圧迫して痛む子もいるそうですが、今日のところはそれも見られないとのこと。それでもなんとも言えない不安感は今もあります。今日は疲労でうつ症状がひどく、夕方あたりから私が倒れておりました。そして夜九時くらいになって少し良くなってぼんやりくるみさんを見ていました。とにかくくるみさんに健康でいてもらいたいと思っているとわんわん泣けてきて、またぼたぼた泣いているとくるみさんがひたすらべろべろなみだと鼻水をなめてきました。しばらくなめられながら、あれ?息しにくい、なんで?あ、鼻水ずっとなめられてるからか、と思い、もう大丈夫です。とくるみさんに言うと、そうですか、とゴロゴロし始めました。またぼろぼろ泣いているとくるみさんがべろべろなめてきて、その繰り返しでした。くるみさんには慰める気持ちはなくて、しょっぱくてうまい!くらいでしかないでしょうが、私はなんだか慰められたような気持ちになり少し幸せです。
2015/08/13
どうでもいいけどビールがうまい。
ひさしぶりにビールです。第3のビールではありません。