希望を与えてくれた人たち、大切なことを教えてくれた人たちに近づきたくて、揺るがずにまぶしいものはその思い出だから、
自分は生まれ持った性質みたいに太陽のようにはなれないけど、わずかでも光になれたらと思うことが前に進むことだから、だから自分にできることを、空振りでも、何かしようとしてしまうんだ。
ブラザーに 今すぐなる
起きたらおいしいごはんを食べたり
2014/04/25 日記
8:00 起床。シーツ、布団カバー、枕カバーなどを洗濯。
10:00 仕事。職場が増床するのに伴い、フロア移動することになったので引越し作業。デスク、ゴミだらけだった。
21:00 たまたま帰りのタイミングが一緒だった、まじじとまよとと一緒にご飯を食べに行く。足の火傷の関係で断酒中のため飲まなかった。まじじはとりあえず元気そうで何より。
0:00 帰宅。シャワーを浴びる。もう痛いこと自体に慣れた感じがする。
1:00 乃木坂メンバーが乃木どこでお馴染みバナナマンのラジオに出たので聴く。白石麻衣さんもご出演。ぶっちゃけ話などもあり、白石麻衣さんの好感度が上がるしかなかった。自分にとっては最初で最後のアイドルだ。
3:00 そろそろ寝る。今週末は久しぶりに何も予定がないので、ゆっくりしたいと思う。
大浴場に入りたい。
2014/04/26
初任給で奢られたい
はずかしい気持ちにふたをしているからはずかしいままずっと消えてない
どこまで行ってもたぶん孤独なのは分かってる。怖いのでかき消したい。希望が尊いものであり、自分のほしいものであることはわかっているので信じているし希望を思い描いて口にする。孤独を認めたらすべり落ちるようで怖くて。孤独とわかっていると言ったら希望を信じたい気持ちやあなたに元気になってほしかった気持ちまでうそだと思われるのが怖くて。いまだって、そこまでのどん底じゃない、少し遠いだけの心でそう思ってる。目が覚めたら少し平気な気がしてる。ただ力になりたいし相手の中で存在価値がなくなってしまう気がするから何かしてしまうけど、ただ何もしようとしてくれなくてもそばにいてくれるだけでいいってみんな言うね。永遠があるって言う人たち、永遠がないって言う人たち、どちらの言葉を信じればいい?
ここまでわかっていることは乗り越えよう。
私はいつも自分の知らないことを信じている。
2014/04/26
2本の歯ブラシ