いろいろなことを忘れていくような気がすると、飼い主の顔を忘れた犬のような顔で、大橋裕之の「夏の手」を思い浮かべる。
ブラザーに 今すぐなる
その日ぼくはみっちゃんの夢を見た。みっちゃんは笑っていたけどぼくは泣いていた。
2014/09/01
阿佐ヶ谷で 酒飲み過ぎた バスがない
多分、自分って
マゾなんだとおもう。
そうじゃなけりゃ、あんなつらいことを心の深層で楽しんでいるわけがない。
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室生犀星のほらあの詩みたいに
会ったことのない人に会っていきたいって思ってるの割と本心かもしれない。会ったことのない人と話すとすごく面白い。またあそこに行ったら会えるかななんて思うのすごく楽しい。
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女子力
ガンプラとお酒と漫画と音楽聞くのが趣味な女性になっていることに気付き、女子力の底を見ている。
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