がんばった!!!!!!
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がんばった!!!!!!
がんばれ!
赤子がいる自分には希望のアプリなんですけど、Android 版を首を長くして待ってます!!!(`ー´)
女子力高い女子は、よくTwitterなどで「あ〜ん 前髪切ろうかな〜 どぉしよ〜??」等つぶやいており、それを見るたび「う〜ん どっちでもいいと思う〜(中指を立てながら)」と、思っていました。
この度、僭越ながら自分の写真がwebサービス上で使用されることになり、客観的に現在の自分を見つめ直したところ、この髪型全然似合ってねぇということに気づきました。
変えたい。髪型、変えたい。
でも、どんな状態に?
よく考えたら今までの髪型も、妙にしっくりきてなかったような気がする。昨年は人生初のワンレングスになり、視界がとても良好だったけど、額の狭さと毛深さを常に公開し続けるの、けっこうが勇気いる。
最初の話に戻ると、他人の髪型なんて大して気にしないし、されてもいないだろう。そう考えると、やっぱり坊主かなぁ。
急に桐島の話をいきなりするけど。
カースト上位出身のやつにはあの映画の面白さが分からないという意見に、震えるほどの怒りを覚えるんだけど。
彼が何で泣き出したか分からないという人って、多分映画に詳しくないとかそういう問題じゃなくて、カースト上位のやつには感情がないとかコンプレックスがないとか泣くわけがないみたいな、そういう馬鹿げたカテゴライズで人を見てるんだと思うけど。
校内一の天才でもカースト上位でもたくさんセックスしてても、コンプレックスなんて山ほどあるんだけど。
あのシーンはそういうことを訴えてたと思うんだけど。
そこがあの映画で一番分かりやすくグッと来るとこだったと思うんだけど。