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ブラザーに 今すぐなる

まめぶろ共同開発者のくろくんと

渋谷の片隅で、しょうゆラーメンとスタミナ焼肉丼を食べながらビールを飲んでる。
くろくんはチャーハンがうまいと言って喜んでいる。

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大竹しのぶ

かわいいなぁ

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12月24日

今日は人を好きになることについて考えていた(恋愛的な意味で)。結論から書くと、人を好きになるのは難しい。

昨日、合コンで出会った子とデートしてきたんだけど、共通の話題がない中で、当たり障りのない会話を繰り広げてきた。
僕はまだその子のことを好きになってないし、たぶん向こうも僕に対して好意を持っていないだろう。
そこまで趣味が合うわけではない人に対してまた一緒に遊ぼうとか言ってしまったんだけど、そんなやり取りになんの意味があるんだろう、結局セックスがしたいからデートをして、彼女を作ろうとしてるんじゃないか。性欲だ。
とか考えてしまった。

性欲の絡まない好意を持てる相手というのは、やっぱり趣味が合うとか、なぜか会話が盛り上がるとか、そういうのの積み重ねから生まれてくるもので、
だとすると、本当の意味で人を恋愛的な意味で好きになるっていうのは、合コンみたいな即物的な出会いの仕方ではなくて、もっと長期的な付き合いの中で生まれてくる気持ちなんじゃないだろうか。
でも今の僕の環境では、長期的な付き合いはなかなか生じない。それに、いくら趣味があっても顔が好みではないとかそういうこともあるし、そういう意味で、人を好きになるのは環境的にも気持ち的にも難しいんだなあと思った。

いつか、趣味があって話も盛り上がり、かつ外見も好みな女性が現れるんだろうか。それともどちらかを妥協して付き合い、結婚するんだろうか。
難しい。

今までは外見第一だったんだけど、最近になって、話が盛り上がらない女性と一緒にいても楽しくないことに気づいた。
いくら可愛くても、話が続かないと、また会う気は起きない。僕は話が続かない相手と無理矢理話を続けると疲れてしまうようだ。
そう言った意味で、外見じゃなく、中身が合う人の方が良いのかなあとか思ってきた。自然に話ができる方が良いね。

今まで出会った中で、自然に話ができて外見も好みな人は2人いた。そんな人がまた現れてくれることを願うばかりだ。

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みんな

サンタクロースきてる?

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もらとりあむ

タマ子っていう映画みる

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